会社の紹介は、短く。 つくったものは、長く。
PickerSoftの目標は、最初からひとつです。使う人にたのしさを、たくさんの人にしあわせを。その目標のために、ひとりで企画して、デザインして、開発しています。組織図はないので、紹介できるのはつくったものだけ。アプリは16の言語で、2つのストアに並んでいます。
つくる基準はシンプルです。自分が毎日使いたくなるか。複雑な技術が、シンプルな道具になるか。レビュー一件が次のアップデートになるくらい、速く直せるか。この基準を通ったアプリだけが、ストアに残ります。
AI画像生成のような重い技術も、Bluetoothメッシュのような馴染みのない技術も、最後はいくつかのボタンにまとめるのが仕事です。その仕事を、いまも続けています。
- 2023 — 2024AI画像シリーズ
AI Beautyを皮切りに、AI Anime、AI Handsome、AI Draw、AI Genまで。Stable Diffusionを、アプリに。
- 2025毎日の道具へ
判例クイズ(AI判例)、会話のきっかけ(Talk Picker)、株式リサーチ(AI Stock Pick)。
- 2026技術をもっと深く
シニア向け音声コンパニオン(AI Day Mate)、オフグリッドBluetoothチャット(planepicker)、オンデバイスの個人情報マスキング(PrivacyMask)、AIランニングフォームコーチ(RunPicker)。
- いま次のアプリを製作中
きっと次のアプリも、毎日使うものになるはずです。